当院について
沿革
- 1980年 4月
- 梶川脳神経外科病院開院(個人立/開設者・院長:梶川 博)
(広島市中区国泰寺町1-9-29)
(許可病床数:42床、標榜科:脳神経外科、内科、理学診療科)
- 1981年 8月
- 日本脳神経外科学会専門医訓練施設認定(C項)
- 1984年 1月
- 現在地(広島市中区昭和町8-20)に新築移転(許可病床数:70床)
(標榜科:脳神経外科、神経内科、内科、消化器科、外科、放射線科、理学診療科)
- 1984年 4月
- 許可病床数:90床
- 1986年 7月
- 許可病床数:110床
- 1987年 7月
- 医療法人翠清会に改組(理事長:梶川 博)
施設名:翠清会梶川病院(開設者・院長:梶川 博)
- 1989年 1月
- 許可病床数:123床
- 1989年 7月
- 運動療法施設(理学療法2)
- 1990年 6月
- 許可病床数:133床
- 1990年 8月
- 日本脳神経外科学会専門医訓練施設認定(A項-255)
- 1992年 4月
- 入院時医学管理料加算 理学療法(2)
- 1992年 8月
- 特別管理給食加算
- 1992年 12月
- 薬剤管理指導料加算
- 1993年 4月
- 標榜科新設:皮膚科 給食業務委託 開始
- 1993年 9月
- 翠清会ニュース創刊
- 1994年 4月
- 地域医療連携室開設
- 1994年 10月
- 新看護(4:1、5:1)
- 1997年 4月
- 広島地区病院群輪番制病院
- 1997年 5月
- 日本神経学会教育関連施設認定
- 1997年 6月
- 標榜科:脳神経外科、神経内科、内科、外科、 放射線科、リハビリテーション科、消化器科、皮膚科、循環器科(新設)、呼吸器科(新設)
- 1997年 11月
- 病床区分(一般病床97床、療養型病床群36床)
ホームページ開局(https://www.suiseikai.jp/)
- 1998年 8月
- 脳死下臓器提供可能施設認定
- 1998年 10月
- 新看護/ 一般病棟(3.5:1、5:1)
- 1999年 8月
- 日本医療機能評価機構認定(一般病院種別A/認定第78号)
- 1999年 10月
- 病床区分(一般病床85床、療養型病床群48床)
新看護(3:1、6:1)
- 2000年 4月
- 一般病棟入院基本料2(2.5:1、10:1)
療養病棟入院基本料1、急性期入院(病院)加算、診療録管理体制加算、紹介患者加算4、特殊CT及び特殊MRI撮影
- 2002年 4月
- 言語聴覚療法(2)
- 2003年 2月
- 作業療法(2)
- 2003年 4月
- 一般病棟(79床)
療養病床(54床)
回復期リハビリテーション病棟開設(37床)
特殊疾患(入院施設管理加算)病棟開設(17床)
- 2003年 8月
- 介護老人保健施設ひばり(定員:100名)開設
通所リハビリテーションひばり(定員:20名)開設
居宅介護支援事業所つばさ開設(広島市中区昭和町1-5)(施設長:梶川咸子)
- 2004年 4月
- 協力型臨床研修病院
日本神経学会教育施設認定
通所リハビリテーションひばり 定員30名に増員
- 2004年 5月
- 病床区分(許可病床数:135床)
急性期病床:74床
亜急性期(入院医療管理料)病床:7床
療養病床(54床)
回復期リハビリテーション病床(37床)
特殊疾患(入院施設管理加算)病棟(17床)
- 2004年 8月
- 日本医療機能評価機構認定(複合病院/一般、療養)(GA78- 2号)
通所リハビリテーションひばり 定員40名に増員
- 2005年 1月
- 日本リハビリテーション医学会研修施設認定
- 2005年 2月
- 日本脳卒中学会研修教育病院認定
- 2005年 4月
- 在宅介護支援センターひばり開設(広島市中区昭和町1-5 介護老人保健施設ひばり内)
- 2005年 5月
- 翠清会梶川病院訪問看護ステーション開設(広島市中区昭和町12-1)
- 2005年 8月
- 翠清会梶川病院(開設者:梶川 博)
管理者・院長:若林伸一
介護老人保健施設ひばり(開設者:梶川 博)
管理者:梶川咸子
施設長:三森康世
- 2006年 1月
- 通所リハビリテーションひばり 定員52名に増員
- 2006年 3月
- 増床(143床)
- 2006年 4月
- 広島市国泰寺地域包括支援センター 開設
(在宅介護支援センターひばり 発展的解消)
日本老年医学会認定施設
- 2006年 8月
- 一般病床(143床)
2・4・5階(104床)
急性期病床、亜急性期病床
3階(39床)
回復期リハビリテーション病床
- 2006年 10月
- 電子カルテ導入、運用開始
- 2008年 3月
- 翠清会梶川病院訪問看護ステーション業務休止
- 2008年 4月
- 翠清会梶川病院(開設者:梶川 博)
管理者・院長:若林伸一
介護老人保健施設ひばり(開設者:梶川 博)
管理者・施設長:梶川咸子
- 2008年 5月
- 一般病床(143床)
2・4・5階(104床)
急性期病床、亜急性期病床、脳卒中ケアユニット(SCU)
3階(39床)
回復期リハビリテーション病床
- 2008年 7月
- DPC(診療群分類)方式による包括評価制度にての算定開始
- 2009年 8月
- 日本医療機能評価機構認定(複合病院/一般、療養)(Ver5.0)(GA78-3号)
- 2013年 1月
- 回復期リハビリテーション入院料1 算定開始
- 2013年 4月
- 医療法人翠清会 会長 梶川 博 理事長 若林 伸一
- 2013年 8月
- 脳卒中ケアユニット入院医療管理料 増床 (3床→6床)
- 2014年 8月
- 日本医療機能評価機構認定(一般病院1)(3rd:Ver.1.0)
日本医療機能評価機構認定(副機能:リハビリテーション病院)(3rd:Ver.1.0)
- 2014年 11月
- 地域包括ケア入院医療管理料1 算定開始
- 2015年 8月
- 脳卒中ケアユニット入院医療管理料 増床 (6床→9床)
- 2016年 10月
- 「ひろしまの『知の拠点』再生プロジェクト」の事業が決定し、当院がその事業計画の一部に参加
平成28年度10月1日に病院を広島県広島市中区東千田町1丁目1番23号へ移転
- 2017年 7月
- 7:1入院基本料 算定開始
- 2018年 3月
- 地域包括ケア入院医療管理料1(8床) 算定開始
- 2018年 7月
- ハイケアユニット入院医療管理料1(4床) 算定開始
- 2019年 2月
- ハイケアユニット入院医療管理料1病床 増床(4床→8床)
脳卒中ケアユニット入院医療管理料病床 減床(9床→6床)
- 2019年 7月
- ハイケアユニット入院医療管理料1病床 減床(8床→4床)
脳卒中ケアユニット入院医療管理料病床 増床(6床→9床)
- 2019年 8月
- 日本医療機能評価機構認定(一般病院1)(3rd:Ver.2.0)
日本医療機能評価機構認定(副機能:リハビリテーション病院)(3rd:Ver.2.0)
- 2020年 4月
- 医療法人翠清会 理事長 若林 伸一
翠清会梶川病院 院長 溝上 達也
- 2020年 6月
- ハイケアユニット入院医療管理料1病床 増床(4床→8床)
- 2021年 5月
- 脳卒中ケアユニット入院医療管理料病床 増床(9床→12床)
- 2023年 8月
- 脳卒中ケアユニット入院医療管理料病床 増床(12床→15床)
- 2025年 5月
- 翠清会梶川病院 院長 岡田 朋章