検査の流れ

検査の流れ

 

検査時の注意

  • X線を使用せず、磁気による検査です。
  • 検査では痛みはありません。また造影剤の注射も必要ありません。
  • 体内に金属物(心臓ペースメーカー、人工内耳、歯の矯正器具、非チタン製脳動脈瘤クリップなど)の入っている方は磁気により不測の影響があるため検査できません。
  • 血液検査をされる方は絶食でお越し下さい。
  • キャッシュカード等各種カード、携帯電話、時計などの電子機器、金属物、金属物を含む義肢や補聴器、導電性を有する貼付剤(「ニコチネルTTS」「ニトロダームTTS」等)は検査室内に持ち込めませんので、検査室外にて預からせていただきます。

 

検査結果・報告書

検査結果の説明
  • ご希望の方には検査後に結果の説明を、脳神経外科医あるいは脳神経内科医が致します。
  • お時間の都合で、説明を当日にご希望でない方は、そのままお帰り頂けます。
報告書
  • 脳神経外科専門医、脳神経内科専門医、放射線科専門医のダブルチェック、あるいはトリプルチェックのもとに作成し、後日郵送いたします。
  • 個人申込の場合は、ご希望の宛先に3週間以内に郵送いたします。
その他
  • 脳ドック資料の保存期間は施行後3年間です。
  • 資料は本来の目的以外には使用せず、個人情報の保護に努めます。

 

検査予約ページへ

アクセスマップ