リハビリ実績

リハビリ実績

2012年 2013年 2014年 2015年 2016年
年間のリハビリ対象者 854例 909例 898例 912例 900例



脳梗塞 455例 444例 441例 515例 476例
脳出血 128例 130例 128例 105例 130例
くも膜下出血 32例 28例 23例 38例 37例
開頭術・血管内術後
(脳腫瘍、硬膜下・外血腫等)
88例 122例 129例 105例 135例
その他
(神経内科疾患・骨折・てんかん等)
151例 185例 177例 149例 122例
リハビリ開始日 2.16日 2.13日 1.92日 1.9日 1.3日
自宅復帰率(数) 70% 70.1% 70.1% 73.7% 72.4%
FIM改善度 34.9点 30.1点 32.5点 34.0点 33.3点

 

※FIMとは、機能的自立度評価表(Functional Independence Measure)の略で、1983年にGrangerらによって開発されたADL評価法のことです。特に介護負担度の評価が可能であり、数あるADL評価法の中でも、最も信頼性と妥当性があると言われ、リハビリの分野などで幅広く活用されております。

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